年中無休の家庭教師 毎日学習会

年中無休の家庭教師 毎日学習会 毎日、慶應義塾大学経済学部PEARL入試の志望理由書添削を受けて、年3回あるチャンスを生かして海外から慶應義塾大学経済学部に合格しよう!

年中無休の家庭教師 毎日学習会 毎日、慶應義塾大学経済学部PEARL入試の志望理由書添削を受けて、年3回あるチャンスを生かして海外から慶應義塾大学経済学部に合格しよう!

慶應義塾大学経済学部PEARL入試で確実に合格を勝ち取る秘訣がぎっちり詰まった受験相談
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慶應経済に入りたい…。でも、慶應経済って一般入試難しすぎる…。そうだ!AO入試でSFCに入ろう!
その対策で本当に大丈夫?PEARL入試の勉強法によくある落とし穴
経済学部でやりたいことがない…経済学に関する知識がない…
日本のことがよくわからない…英語での志望理由書の書き方がわからない…
週1回しか指導がない、他の通信教育や個別指導塾では慶應経済PEARL入試には太刀打ちできません。
ですから、あなたに『毎日学習会』の慶應経済PEARL入試小論文指導をおすすめします。 365日毎日の志望理由書添削で、慶應経済PEARL入試合格率100%を目指す毎日学習会の慶應経済PEARL志望理由書指導 経済学部でやりたいことがない方でも大丈夫!慶應義塾大学経済学部全教授を網羅した独自のデーターベースであなたが経済学部でやりたいことを見つけ出します!

慶應経済に入りたい……だけどそもそも慶應経済って何をしているかよくわからない……。正直そんなお悩みをお抱えの方も少なくないのではないでしょうか? 慶應経済に行きたいという強い思いだけはあるものの、どうすればその思いを表現できるのか……。なにひとつ分からずにもがき苦しむような思いをしている方も多いはずです。

一般に、大学・学部の教員の研究というのは難解なものです。慶應義塾大学経済学部にも教員紹介のサイトはありますが、教員紹介のサイトを見ただけで、それぞれの教授がどのような研究をしているかがはっきり分かる人は経済学の専門家だけでしょう。実際のところは、教授陣の論文が羅列されているだけでは、具体的にそれぞれの教授陣がどのような形で研究活動を進めているのかはいまいち見えてきません。

このように大学の教員の研究を調べることが難しいのには、いくつかの理由があります。まず第一には、必ずしもすべての情報が公開されているわけではないということです。多くの論文は一般の受験生から見ると非公開領域に保存されており見ることはできません。また、経済学については英語論文が多いことも、非英語圏からの受験者にとっては高い障壁となりえます。このような状況を考えると、やはり一般の受験生が大学教員の研究内容を把握することは生半可なことではありません。

そこで毎日学習会では、修士号・博士号を持つ教材製作スタッフが中心となり慶應義塾大学経済学部の教員陣の研究を徹底解剖。誰にでもわかりやすい形で整理し、教授ごとに志望理由書例として公開しています。また、こうした形で公開しているため、どの教授の研究が自分の琴線に触れるのかを把握したうえで志望理由書を執筆することが可能です。毎日学習会のこうしたデーターベース勉強法が、あなたの未来への明確な羅針盤として機能することで、他塾では実現できない逆転合格が可能になります。

書類だけで決まるPEARL入試!だからこそ提出書類対策は徹底的にやります!国内外を含めた論文の徹底的な調査をサポートします!

国内外も含め多くの大学・学部の帰国生入試・海外就学者入試・外国人入試を受験する際に、まず考えなければならないのは、いかに出願の手間を省くかということ、もう一つはなるべく難関大学に合格するためにいかに出願機会を増やすかということです。

しかし、いまの日本の大学における帰国生入試・海外就学者入試・外国人入試は残念ながらそのような配慮には乏しいのが現状です。志望理由書・自由記述・学術論文レベルの論文を添付しなければ合格できない添付資料・日本語での日本人教員による面接・日本語小論文を本番試験で解くなど多くの困難がこうした入試の受験生には課されます。

そういった中で、慶應経済PEARL入試はまさしく革命的な入試といえます。合否を決めるのは志望理由書だけですし、出願回数も年3回と非常に多い。しかし、その分提出書類対策は徹底する必要があります。

では、提出書類対策を徹底するとはどのようなことを指すのか考えてみましょう。第一には、入試ですから他の出願者との差別化を図る必要があります。他の出願者との差別化には、正しい努力の方向で、他の出願者よりも多くの時間を掛けて出願することが大切になります。

ここでいう正しい努力の方向とは、すなわち大学の教授が論文を書くときと同じような努力をする、つまり国内外を含めなるべく多くの先行論文を読んだ上で、それを自分の行いたい研究に活かすということが大切になります。合格者の目安としてですが、やはり最低でも30本程度の論文は熟読しており、目を通したものだけも含めると100本以上の国内外の論文を読んでいるケースが多いのが実情です。このレベルに達するまで私達は毎日徹底的に志望理由書の添削に取り組んでいきます。

世界最先端の経済学研究を徹底理解!海外の先行研究と日本の先行研究の差を求めるアプローチで高い英語力と経済学理解力をアピールできる書類作りをお手伝いします!

勉強はできないけど、英語力にだけ自信があるという人におすすめなのは、高い英語力で世界最先端の経済学研究を徹底的に理解した上で、海外の先行研究と日本の先行研究の差を埋めるようなアプローチを行うことです。英語ができるとはいえ、数学を始めとした勉強ができないのであれば、経済学研究を進めることなど到底できないのでは?と思われがちですがそんなことはありません。なぜなら、経済学は広く日常生活に結びついているものですから、経済学と日常生活の関連性を理解することで、誰しもが経済学における最先端のテーマを理解することができるようになります。

英語力に長けた受験生の強みは、なによりも海外の最先端の研究を、まるで日本人が日本語を読むように苦なく読めるということです。英語が苦手だとされる日本人にとっては、こうした能力は稀有なものです。この能力を生かさない手はありません。

塾長である私自身も海外での仕事を数多くこなしており、月1回程度は1週間ほど海外に渡航します。そうした生活の中で見えてくるのは、日本とは異なる生活のあり方です。たとえば、ローマでは日本ではあまり見かけない一人乗りの自動車、中国では電気自動車・電気バイクの普及ぶりに目を見張りました。経済のあり方についても、各々の国でかなり異なった形での課題を抱えています。そういった中で日本の経済学研究はどのようなものか、他の国はどうか、ということを相対的に知ることができるのはPEARL入試でも大きな強みになります。

ドラッカーが言うように、人は弱みによってなにかを成し遂げることはできません。人を成功へと導くのはなにはともあれその人自身が持っている強みです。ですから、たとえばSATの点数が良くないとか、IBでの評価が決して高くなかったとか、そういうことを気にする必要はありません。大切なのは今からでも巻き返せる努力をいかに徹底的にできるかということです。

日本経済を徹底理解した講師陣が、日本での研究に向けたローカライズを全力応援!あなたの志望理由書の実現可能性を飛躍的に向上させます!

PEARL入試を受験される方は、大変優秀な受験生が多いと私達は認識しています。そういった中で私たちの付加価値はなんなのか? 提出書類が少ないのだから、現地の学校での指導で必要十分なのではないかと疑問に思われることもあるのではないかと思います。

まず、大前提として認識しなければならないのは、慶應義塾大学経済学部の場合、多くの教授の研究の存在意義、今日的意義は海外の先行研究で試みられた手法を国内の経済分析にどのように活かすかという点にあります。その点を考えると、慶應経済PEARL入試の指導においても、やはり日本経済を徹底理解した講師陣が指導にあたる必要があります。

毎日学習会では、慶應義塾大学内の著名な経済学者ゼミ(研究会)に所属する3人の講師があなたの慶應経済PEARL志望理由書を徹底添削。日本経済への深い理解と、国内外の先行研究を読みこなす高い語学力を生かし、経済学徒の先輩として適切な指導を行います。

また、研究手法のローカライズにあたっては、そもそも世界中のどの国ではどのような生活がなされているかということをかなりみっちり理解する必要があります。その点においても、毎日学習会の講師陣は半数程度が帰国生・海外就学者・外国籍などで幅広い知見を有しています。こうした講師陣とあなたのコンビネーションがいまの日本にはない新しい組み合わせを生み出しイノベーティブな志望理由書を生み出すことは間違いありません。

ローカライズできない分野の研究でも大丈夫!全世界の先行研究を図表化し、まだ研究されていない分野を探すお手伝いを全力で行います!
環境情報学部の「企画書形式小論文」についても万全の対策

また、経済学研究の分野では、必ずしもローカライズできない研究もあります。たとえば、典型的な国際比較の論文では、日本もすでに代表的な経済大国として研究対象となっていることが多く、こうした研究をローカライズすることはできません。

そうした分野の研究を行う際におすすめしているのが、今までの先行研究がどこまでを研究の射程としており、逆にどこから先は研究されていないのかということを図表化することです。こうすることで、自らがどの研究を行うべきかが明確になります。金融など王道的な研究分野ではこのような形でニッチ要素を探すことは大変なことですが、たとえば教育経済学や厚生経済学のような応用的な分野の研究であればこうしたニッチ部分を探すのは必ずしも難しいことではありません。

研究計画を立案する上でもっとも大事なことは、他の人が研究しておらず、かつ社会的に意義があるという一見相反するテーマを、それを探す困難さを十分理解した上で見つけ出すということです。志望理由書の完成度はこうしたリサーチでその9割が決まります。

とにかく徹底したリサーチ、これを徹底することが合格へと直結します。

研究の切り口が思いつかなくても大丈夫!豊富な知識量に裏打ちされた徹底指導で、あなただけの切り口を一緒に見つけ出します!

毎日学習会では、まず志望理由書を書いていただく際に、まず先行研究30本〜100本について、論文の名前・概要・今後の課題・自分の研究上のTodoを書いた論文調査シートを書いていただきます。

このような作業をすることは毎日学習会で志望理由書を書いていただく上では一番大切なことですが、しかし一方でこのような作業をしたからといって、必ずしも研究したいテーマが浮かび上がってくるわけではありません。先行論文をどのような形で整理したとしても、それそのものが新しい研究の着想に結びつくというわけではないのです。特に経済学についての理解が欠けている初期の段階ではそのような傾向は顕著です。

そこで毎日学習会では、経済学についての深い理解を有する講師陣が、いままでの先行研究調査からどのような形で研究の切り口を考えれば良いか徹底的にアドバイス。1980年代以前の理論的な名著をも読みこなすことで、経済学全般への深い理解を得ながら志望理由書の作成に取り組みます。

なぜここまでする必要があるのか? それは慶應経済PEARL入試がトップレベルの学力層を対象とした難関というべき試験だからです。こうした試験ではとにかく他の優秀層と比べていかに差別化できるかが大事になります。

他の優秀層と比べて差別化する上で大切なのは、直近の先行研究について知るだけではなく、深く経済思想全般を理解している必要があります。そのために毎日学習会ではハイエクやフリードマンなど著名な経済学者の考えについても学びます。またその先の経済思想の移り変わりについても一通りは学びます。こうした経済思想全般への理解を持った上で、研究テーマについて考え直すことで新しい物の見方ができるようになります。そして、それこそが他の受験生とあなたを差別化する最大の武器となるのです。

本当に自分はこのテーマでいくべきなのか?迷ったときのために、いままでのライフヒストリーを伺い、あなたの人生と今後すべき研究を結びつけます!

志望理由書として高い評価を受けやすいものは、自らの志望理由書と自らの経歴がしっかりリンクしているものになります。門外漢から議論を始めるよりも、自分がある程度実感を持って論じることのできるテーマのほうが有利に働くのは言うまでもないことです。

しかし、慶應経済PEARLを受験する上では、高校生が実感を持って論じることのできる経済学的なテーマを考えるということは難しいようにも思えます。経済が私達の生活に広く結びつき、私達が人生で経験するありとあらゆる契機は経済とは深いかかわりを持っているのだということを認識しなければいけません。

その上でまず大切なことは、あなたのいままでのライフヒストリーを整理することです。なぜアメリカの大学だけでなく日本の大学、慶應義塾大学を受けるのか、海外での生活で不便を感じたのはどういうときか、それは経済学的に見れはどのような現象なのか、一つ一つのライフヒストリーを経済学の観点から分析すれば、あなたのいままでの人生と経済学的事象がリンクする瞬間はかならずあります。

そうした瞬間を捉え、物語として筋道のある志望理由書を仕立てることが毎日学習会の真骨頂です。その点についてはぜひご期待頂ければと思います。

ゴールからスタートを考える!どんな人生を歩みたいか決め、どんな研究をしたいか決め、そのためにどのゼミに入りたいかを決める進路指導であなたを徹底サポート!

また、慶應経済学部に入る上で考えなければならないのは、これまでの人生と経済学との関わりであるのと同様、これからどんな人生を歩みたいのかも、場合によっては過去と経済学との関わり以上に大事になってきます。まずはどんなふうになりたいかという夢を明確にすることが大切です。

これからどんなふうになりたいかという夢を明確にする上で大切なことは、まず自分の適性を知ることです。ドラッカーが言っているように人は弱みによってなにかを成し遂げることはありません。強みによってなにかを成し遂げるのです。ですから、まず自分の適性がなにか、経済学部のどのような分野でそれが最も生かされるかを考えることが大切です。

その上で、経済学部の教授陣の研究を毎日学習会のデーターベースで見ながら、ロールモデルを見つけていくことも大切でしょう。自分がどのような人生を歩んでいきたいのか、自分の将来の履歴書ができれば、なにを研究するか、どのように大学時代を過ごすのかは自然と決まってくるでしょう。

英語志望理由書の書き方を徹底解剖!これを使えば必ず書ける志望理由書の書き方で、志望理由書が書けないという悩みから解放します!

一般に、志望理由書でなにを書いたら良いのか分からないという相談は、早慶上智のAO・推薦対策の指導をしていて最も多い相談です。私達はそうした相談に対し、「小論文はセンスじゃない」「AO入試はセンスじゃない」「志望理由書はセンスじゃない」を掲げ、なるべくセンスや素質を排した形で最終合格が勝ち取れる志望理由書を書くことに心を砕いてきました。

その結果として出来たのが、「志望理由書の書き方テンプレート」です。

【志望理由書の書き方テンプレート】

議論の整理……自分が行きたい大学・学部の師事したい教授の先行論文の内容の要約、問題を解く上で前提となる事実のまとめ

(共通の前提)………自分が行きたい大学・学部の師事したい教授の先行論文中で相対しているそれぞれの論に共通する共通の前提

(議論の論点)……自分が行きたい大学・学部の師事したい教授の先行論文中で異なる意見の論が食い違っている部分のまとめ(一般論vs教授の論etc)

問題発見

(問題の発見)……この小論文で答えている問題の設定

論証……問題についての原因の分析

(論証A)……ぱっと思いつく原因

(論証B)……ぱっと思いつく原因の原因

(論証C)……ぱっと思いつく原因の原因の原因

※これ以外に帰納法・演繹法を使うこともある

■帰納法
・例の列挙(たとえば〜)
・法則性を導く(このことから〜といえる)
・例外を検討する(ただし〜という例外も考慮に入れる必要がある)

■演繹法
・ルールを定立する(ここでは〜)
・具体例を紹介する(たとえば〜)
・具体例をルールに当てはめる(ここで〜を〜に当てはめると、〜と言える)

■言い分方式
・利害関係者Aの主張(たしかに〜)と根拠(なぜなら〜)を書く
・利害関係者Bの主張(しかし〜)と根拠(なぜなら〜)を書く
・仲裁者Cの主張(よって〜)と根拠(なぜなら〜)を書く

解決策or結論or結果……論考から導かれた解決策or結論or結果

(Cから導かれる解決策or結論or結果)……論証Cから導かれた解決策or結論or結果
→ここに志望している大学・学部で〜について〜の角度から研究したい、というような内容を入れる。

(その根拠)……その根拠となる議論

(その具体例)……その根拠を支える複数の具体例の例示

解決策or結論or結果の吟味……解決策or結論or結果を批判し、その批判を再批判することで議論の精度を高める

(他の解決策or結論or結果との比較)……他の解決策or結論や結果と比較して妥当性を検証

(利害関係者検討)……誰が損して誰が得するかを考えて妥当性を検証 ※ 必要ないこともある

(最終的な解決策or結論or結論の確認)……その結果としてどのように結果を着地させるかまとめる

こうした書き方を発展させ、吟味もSummaryに入れた形で毎日学習会の講師陣が執筆したのが、慶應経済PEARL入試の志望理由書案です。



慶應義塾大学 経済学部 PEARL入試 志望理由書 提出例
(山田 浩之先生ゼミ向け)

Dr. Hiroyuki Yamada

Professor

Department of Economics, Development Economics

Keio University

Dear Professor Yamada,

I am writing this letter to explain my motivation in applying for Department of Economics at Keio University, specializing in development economics and related social policies. As we are exposed to more information and changes than ever, the need for us to truly understand and process them only get bigger. I have read a number of your published work which I was very intrigued by. I hope I am able to highlight my area of studies that I think is very much relevant, and I would be more than grateful if you could kindly give this a consideration.

Introduction
A number of studies have consolidated a number, a woman earns 77 % of what a man does, and it will take more than 70 years before the gap is closed. There is roughly 15% or higher wage difference based on gender around the world, for the majority part it was due to religious beliefs in Christianity and Islamic groups. However in modern society, contribution of men and women is almost equal in terms of social, labor, education and many other factors. In the battle for the parity of the sexes, some countries have made progress in reducing inequality—such as in access to health care, education, and financial services—but worldwide, men still have more economic opportunities than women. If that so, do we see gender wage inequality in developing countries that are experiencing socio economic changes in the last decades such as Cambodia and Vietnam for example?

Discussion
A recent report from UN Women, comparing the estimates of female wage equations and male wage equations, it suggests that better education raise wages for both women than men, and women who work as high skill white collar receive more benefits than female. But somehow there is always 5-20% difference in overall wage even in newly arising economies. When considering all of the data that indicate Vietnam is ahead of most other countries in gender equality – like the percentage of women who are in the labor force or who are chief executive officers – it is easy to overlook the fact that men still have an edge in so many areas. The average income of women in the Southeast Asian country is $224 (5.2 million Vietnam dong) a month, according to figures released in March by Adecco Vietnam, a firm that sells staffing services. That pay level amounts to just 81% of the average income of men. Most of the 3.9 billion people who are offline are in rural areas, poorer, less educated and tend to be women and girls and the path to complete equality for all of them is going to be a long journey.

Summary
Vietnam probably has some insight for the rest of the world on equality and with the prospect of our society becoming even more interdependent with other countries, it is crucial we open our eyes to what other countries excel in doing than we do. I assume this can add a good case study and collect useful panel data points conducted in your seminar and I would love to take part. Thank you very much for taking the time to read and I look forward to hearing from you soon.

Sincerely yours,

*“Convergence of Public and Private Enterprise Wages in a Transition Economy: Evidence from a Distributional Decomposition in Vietnam, 2002-2014”, with Tien Manh Vu, forthcoming, Economic Systems *“Decomposing Vietnamese Gender Equality in Terms of Wage Distribution”, with Tien Manh Vu, Pacific Economic Review, Volume 23, Issue 5, 705-731, 2018

慶應経済PEARLを受験するのは優秀な人が多い!だからリスクを取ったフロンティア精神に溢れた研究計画であなたの本気を示そう!
 

しかし、私が書いた慶應SFC一般入試対策本「小論文はセンスじゃない」がいまや慶應SFC受験生の4人に1人が読む本になったように、こうしたノウハウも広まっていくとともに、慶應経済PEARLでもこうしたノウハウの有用性は限られたものになっていくでしょう。

優秀な受験者の中で頭ひとつ突き抜けるためには、まずなによりもリスクを取ることが大事です。実際のところさほどリスクがあるわけではないのに、危険そうだからという理由で研究対象にされていない研究テーマは数多くあります。

たとえば、代表的なものとしては北朝鮮経済研究です。北朝鮮は日本にとって近くて遠い国であり、その経済の実態はほとんど知られていません。しかし、今日では中国・丹東を中心とした貿易により、その経済には変化の兆しもあります。こうした非公開の統計データーに迫る研究を、中国・丹東関連で公開されているデーターから丁寧に洗い出し、北朝鮮の今後の経済予測をさまざまなパターン別に行う研究などは経済学史に残る重要な研究になりえます。

その他にも、しっかり先行研究をまとめると、まだ研究されていない領域はたくさんあります。ただ優秀であるだけでなく、その先、つまりリスクを取れるようになることが優れた研究をする上では大切で、その気概があることが慶應経済PEARLに合格する上では求められています。

『毎日学習会』学習の流れ
①LINEで授業を受ける。

毎日学習会出身の現役慶應生講師から、志望理由書の書き方や、志望理由書を書く上での注意点を聞いた上で、宿題を設定されます。

②毎日学習会方式で志望理由書演習

毎日学習会の「志望理由書の5STEP」を利用して、慶應志望理由書を演習します。

③添削課題を提出

毎日学習会の先生に、添削課題を提出します。
毎日学習会出身 慶應生講師による添削指導 ※写メでいただいて、その場で音声で添削します。

④添削課題を確認

毎日学習会出身の慶應生講師から指導を受けた添削課題を確認します。その上で、再度書き直し、課題再提出します。

①に戻って明日の宿題に進む
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慶應合格について専門的な知識を持つ元教え子様のカウンセラーが丁寧に説明します。

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お問い合わせから体験授業までの流れ
無料カウンセリングについて

無料カウンセリングでは、過去の学習体験や普段の生活習慣についてヒアリングさせていただき、残りの受験日数でどれだけの成績向上を目指すことができるか、その結果慶應のどこの学部であれば合格が可能かなどを具体的にお話させていただいております。
その他、トレーニング中と起床時間や、各教科の指導内容など不明な点についても、カウンセラーがお一人づつ丁寧に答えさせていただいております。

カウンセラーは代表の林か、毎日学習会出身の元教え子様現役慶應生講師です。私達は心からあなたに慶應義塾大学に合格していただきたいと考えております。ですから、無料カウンセリング中に営業活動を行うことは一切ございません。10回の無料体験終了後に親御さんに契約可否を教え子様からご確認いただくという契約フローを採用しておりますので、安心してお越しください。

毎日学習会は続けられる。その最大の理由は、毎日学習会の講師が、ほぼ全員、毎日学習会出身の現役慶應生講師であることにあります。
他の個別指導塾に通っていても、その塾出身の慶應生講師というのはなかなかいないものです。
毎日学習会では認知心理学の知見に基づく高いレベルの指導により、教え子様を講師として育て、毎日学習会出身講師が、毎日学習会で教え子様を指導する個別指導塾のSPA化(製造販売小売業化)を実現いたしました。毎日学習会の講師は、高校時代から鍛えられておりますので、他の個別指導塾さんとは指導力が違います。もちろん、彼ら自身の手ですでに新しい合格者を生み出しておりますので、指導力も口先だけがうまいプロ家庭教師には負けません。

毎日学習会出身の現役慶應生講師がお待ちしております!
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ここまで、至れり尽くせりだと、料金が高いと思ったあなた塾・予備校で毎日指導を受講した場合と、比べると…
最後に、小論文の5STEPの開発元である、毎日学習会の林代表について少しご紹介します。
毎年、慶應逆転合格者を輩出する毎日学習会誕生秘話と代表の思い 不登校・引きこもりから慶應SFCに合格した私が、自宅浪人・仮面浪人・不登校・引きこもりから慶應合格を出す塾を作りました。 毎日学習会の林代表

慶應に入りたい…。でも、自分じゃ…。
私もそんな風に考えて悩み苦しんでいた一人でした。公立学校の授業では、慶應対策は出来ない…。塾に行くお金もない…。
通信添削では、返却までに時間が掛かり過ぎる…。おまけに、私は不登校で引きこもりでした。なるべくなら、人に会いたくない。人に会うのが怖い。正直、ひどい高校生活を過ごしていました。そんな中、暗闇の中で私が続けたのは、慶應義塾大学の過去問分析でした。5学部×20年分の過去問コピーを揃え、英語であれば、どの単語帳から最も多く出題されているか、語法問題のパターンを10に分けるとどうなるか、内容一致問題のパターンを10に分けるとどうなるか、小論文であれば、慶應の設問が求めている論理構成はどういうものか、アドミッションポリシーが求めている解答の流れはどういうものか、そういった部分までしっかり考えて、対策を練っていきました。いまにして思えば、こうした対策ができたのは、私が高校時代ひどい不眠症で、半ばうつ状態にあったからだと思います。だからこそ、慶應過去問という厳しい現実をあるがままに受け止め、それに適応した対策を立てることができたのだと、今になっては思うのです。
そういう意味でいえば、私は憂鬱こそ素質だと考えています。人一倍心配性で、夜も眠れないぐらい小さいことが気になって、という性格だからこそ受験は成功すると、私は長年の経験から確信しています。
ただ、今まで多くの教育機関は、そうした受験生にチャンスを与えてこなかったのもまた事実です。
本来であれば才能ある受験生が、学校や塾でのストレスなどで潰れ、結局素質を無駄にしてしまったケースは数限りありません。そういった現状がある中で、私は自宅浪人・仮面浪人・不登校・引きこもりなどの事情を抱えている受験生を、一人でも多く難関大学、特に私の母校である慶應義塾大学に入れるということを事業目標としてきました。そうした夢は今では現実になりつつあり、実際毎日学習会で働いている元教え子様の現役慶應生講師も、保健室登校だったものが複数名おります。
今後、慶應合格者を増やしていき、そうした社会的マイノリティーの人々が、慶應入学者の4割以上を占めるようになれば、日本社会も、もっと多様性が認められる人にやさしい社会になるのではないかと私は考えています。
そうした、静かな変革を成し遂げるのは、このページをご覧のあなたです。
一緒に新しい歴史を作っていきましょう。

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Q&A お客様からよくある質問
Q.毎日学習会は勉強がすごくハードそうです。
まじめに勉強をした経験がない私でもやっていけるのでしょうか?

A.はい。大丈夫です。

代表の林ももともと高校時代に不登校経験があり、その時の経験から毎日学習会を立ち上げました。 過去にも、不登校・引きこもり・仮面浪人・自宅浪人など不利な状況にある教え子様が、毎日学習会から慶應義塾大学に多数合格されました。 彼らは、もともと勉強が出来たわけではなく、はじめは1日3時間の勉強をするにも苦戦していました。 ですが、最終的には慶應義塾大学に合格しました。 ですから、大丈夫です。あなたにもできます。

Q.部活で遅くなることが多いのですが、毎日学習会は何時までできますか?

A.24時まで営業しております。

なんなりとお時間ご指定いただければ幸いです。

Q.合格体験記にあるように、急激に成績向上で合格した場合、大学での勉強に支障はないでしょうか?

A.正直なところ支障はございます。

たとえば、慶應では入学後データーサイエンス試験という試験を受けるのですが、一般にはあまり不合格にならない試験ですが、毎日学習会の出身者は半分以上が不合格になります。これは一般受験者の大半が、たとえ英語だけの受験とはいえ、一応数学なども国立対策でまじめにこなしているのに対し、毎日学習会からの合格者はそうではないからです。 しかし、ご安心ください。合格者同士の食事会を頻繁に開き、それぞれ得意教科の勉強法を教え合うことでフォローしあう体制が確立されております。

Q.実は恥ずかしながら、仮面浪人生or社会人です。毎日学習会で合格できますでしょうか?

A.はい。大丈夫です。

いままでも仮面浪人や社会人から合格されている方は多数おります。全合格者の1/3程度がそういった方々です。ご心配なく。

Q.慶應以外にも、早稲田やMARCH、国立大学も視野にいれております。そういった大学の対策も可能ですか?

A.はい。大丈夫です。

基本的には慶應受験がメインの家庭教師ですので、慶應合格に主眼をおいておりますが、過去そういった大学にも併願され合格されている先輩方が多数おります。また、毎日の学習進捗管理を行うことは、他の大学を受験する上でも非常に役立ちます。

Q.毎日10分だけの指導で効果はあるの?

A.はい。1週間に1回1時間の指導をするよりも、毎日10分の指導をしたほうが遥かに学習進捗管理の面からも添削の面からも有効です。

また、指導時間をいたずらに伸ばさないことで、十分な指導時間を確保する意図もあります。ただし、学力が不十分な場合には、一時的に毎日1時間~2時間ほどの指導をお願いすることもございますのでご了承ください。

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